2008年07月09日

「マッコルリ」も日帝残滓ですが?w

傾注!
諸君、ようこそ。

読売新聞から。

伝えたい 韓国仕込み 秘伝の酒
生野の在日料理研究家洪さん


大阪市生野区に住む在日3世の料理研究家、洪貞淑(ホンジョンスク)さん(46)が1000年前の高麗王朝時代から続く伝統酒の醸造法を韓国で学び、2年がかりで商品化に成功、同区桃谷のコリアタウンで、近く販売を始める。現地では、一部の名家、寺院でひそかに受け継がれてきた〈秘伝〉の酒で、洪さんは「このお酒を通じて韓国の伝統文化に触れてもらい、韓日の相互理解が深まるきっかけになれば」と話している。

かつて宮廷に献上され、珍重されていた伝統酒。洪さんは、今も独自の醸造法を守り伝える寺や名家があることを知り、「祖国の伝統酒を日本で紹介したい」と決意。醸造法が伝わる慶尚南道の寺院を何度も訪れ、住職の指月(チウォル)僧侶(63)を説得、2年前から教えを受けてきた。昨春には、寺の近くで、ミネラル豊富な水が取れる場所に醸造所を設立。試行錯誤の末、ようやく納得のいく味にたどり着いた。

米を粉末にして水で溶き、こうじを混ぜて2、3日寝かせた後、蒸したもち米と水を加える製法。約50日間発酵させて布でこすと、黄金色の酒がとれる。

フルーツのような香りとまろやかな甘さが特徴。洪さんは「四香酒(サヒャンジュ)」と命名、コリアタウン内に営む博物館兼韓茶カフェ「流れる千年」で販売する。醸造所に据えた36リットルのかめ150個を使い、すべて手作業で生産するため、販売量や価格は未定。

洪さんは「コリアタウンを代表する逸品に」と意気込み、味の確認のために来日した指月僧侶も「私たちの誇る文化が韓日友好に役立てば」と期待を寄せている。

2008年7月9日

はいはい、千年千年w 

またも歴史をコリエイトw 米から作る酒なんて、日本が教えたもんだろうが。第一、千年前あの国に、どんな米が栽培されていたと?w


「洪さんは「四香酒(サヒャンジュ)」と命名し」

はぁ?千年前から存在する「伝統酒」なんだろ?何で勝手に命名してんの?w



本日の鍛錬度:☆☆☆☆☆5
posted by 隊長 at 21:48| Comment(7) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

護衛艦「はたかぜ」でクルージング。

傾注!
諸君、ようこそ。

7月6日、晴海埠頭から海上自衛隊の護衛艦「はたかぜ」に乗って、湾内クルージングをしてきました。

これはみずほ総裁のお誘いによるもので、更に夜はオフ会という段取り。

はたかぜ1.jpg

接岸している「はたかぜ」。


はたかぜ2.jpg

乗艦前、嬉しそうな「みずほ総裁」。この後、暴走するのであったw


はたかぜ3.jpg

いよいよ出発!離岸する「はたかぜ」を、ハルヒや長門が手を振ってお見送り(見えないけどw)してました。何かイベントがあったんでしょうね。


はたかぜ4.jpg

レインボーブリッジをくぐる「はたかぜ」。ファランクスが見えます。


はたかぜ5.jpg

艦内を探索する「みずほ総裁」。


はたかぜ6.jpg

アスロックのデモ。結構、動きが早いんですね。


続きます。
posted by 隊長 at 21:08| Comment(3) | TrackBack(0) | 兵器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする