2009年06月02日

開発中の「中距離多目的誘導弾」が凄いらしいw

傾注!
諸君、ようこそ。

北朝鮮の核実験やミサイル発射が騒がれるこの頃、軍ヲタの皆様は如何お過ごしでしょうかw

さて、防衛省の公式サイトを見ますと、こんなのがあるんですが。

運用構想図(pdfファイル)

要するに、現在開発中である“中距離多目的誘導弾”なんですけどね。これが、かなり凄いらしい。

情報源は伏せますが、プロトタイプの試験では、動標的に対しても100%の命中率。某部隊で行われた空投試験にも合格し、現在は量産化へ向けて(検閲削除)


これ以上詳しく書くと、クビが飛んだり、左遷される人間が数名出てくるので、止めておきますw







本日の鍛錬度:☆☆☆3







posted by 隊長 at 22:54| Comment(5) | TrackBack(0) | 兵器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国の、北朝鮮へ対する影響力が低下した理由。

傾注!
諸君、ようこそ。

あ、気が付きました?wに、ちょっと補足です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

交代要員とか送り込めなかったのですかねぇ?
送れたとしても誰も行きたくないか。。。

Posted by 播磨屋

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播磨屋さんの疑問はごもっとも。

しかし、戦闘で消耗した朝鮮人民軍幹部の穴を埋める為に送り込まれたのですから、後に幹部が育ってくれば、彼らと交代するだけ。そもそも、既に育っていた後継幹部が居たにも拘らず、ここまでの長きに渡って現役だった事の方が驚き。もちろん、これには中国側の意向もあったと思われます。

さて、帰国した元人民軍幹部が居るわけですから、中国は今後、彼らを北朝鮮とのパイプとする事は出来ないのでしょうか?

どうやら、これも難しそうです。以下、想像ですが。

中国共産党幹部「あー、同志将軍。引退したとは言え、貴殿なら北との調整役が務まるのではないだろうか?祖国の為に、一つ引き受けてくれまいか」

元人民軍幹部「はあ、しかし、私はもう歳ですし…(本音:げっ!冗談じゃないよ。やっと帰国したのに、またあの連中と関わるのは御免だわい!)」

中国共産党幹部「いやいや、御謙遜を。貴殿はまだまだ現役かと」

元人民軍幹部「いやその、実は健康上の理由がありまして…。持病の労咳がゲフンゲフン(本音:何とかこれで逃げ切ろう。あー、つるかめつるかめw)」

こんな感じでしょうか?w


ところで、元公安調査庁長官の緒方氏、あらためて犯意を否定。でも書いたのですが、こんな風に日本の警察が北との有力なパイプをどんどん潰してるんですよね。お陰で、現在の日本には北朝鮮との有力なパイプが無くなってしまいました。中国もあてに出来ない今、北とのパイプが残っているのはうわやめなにするあqwせdrftgyふじこlp;
posted by 隊長 at 22:23| Comment(4) | TrackBack(0) | チャイナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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