2009年10月03日

ハイブリッド飛行船「P-791」

傾注!
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ラピュタきたーw



正確には長期耐久性マルチインテリジェンス飛行船 (LEMV: Long Endurance Multi-intelligence Vehicle) と言うらしい。無人の偵察飛行船で、米軍は2011年にアフガニスタンへ配備するとのこと。

ペイロードは1トン、高度2万フィートで約3週間飛行できるらしい。

これ、偵察用だけじゃないよね?きっと。




本日の鍛錬度:☆☆☆3



posted by 隊長 at 21:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

えっ?!

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毎日新聞から。

東根の女児ひき逃げ:被告に懲役8月を求刑−−地裁初公判 /山形

東根市で6月、当時4歳の女児がひき逃げされ一時意識不明の重体となった事件で、道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた、同市沼沢、アルバイト、在日韓国人の今野美知子(本名・崔仙人)被告(61)の初公判が1日、山形地裁(伊東顕裁判官)で開かれた。今野被告は起訴内容を全面的に認め、即日結審。検察側は懲役8月を求刑した。

検察側は論告で、「大けがを負った女児が道路に倒れ、車にひかれる危険を認識した上で逃走したことは極めて悪質」と指摘。弁護側は「突然飛び出してきた女児をはね、言葉の通じない国で恐怖から起きた突発的なもの。反省もしている」と執行猶予を求めた。

起訴状などによると、6月20日午後7時10分ごろ、東根市野川の市道で軽乗用車を運転中に女児をはね、外傷性くも膜下出血など全治約1カ月の重傷を負わせたが、助けずに逃走した。

2009年10月2日

「在日韓国人の今野美知子(本名・崔仙人)被告(61)」

「言葉の通じない国で恐怖から起きた突発的なもの」


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          / 。≧       三 ==-
         /ヽ、 -ァ,        ≧=- 。
        |  |  イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
          |  |  ≦`Vヾ       ヾ ≧
        |  |  。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。 ・
         |  |  ___ |  |
         |  | ノ     l |  |
       .| .| |      i:|  |


ちょwwww

じゃあ、いつから日本に居るんだ?この朝鮮ババアは?w 言葉が通じないでさぞお困りでしょう、祖国へ強制送還してあげましょうねw


posted by 隊長 at 21:10| Comment(2) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

扱いに困るスーチー氏。

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毎日新聞から。

ミャンマー:スーチーさんの控訴棄却

【バンコク西尾英之】ミャンマーの民主化運動指導者、アウンサンスーチーさん(64)の裁判で、ヤンゴン管区裁判所は2日、1審の懲役3年の有罪判決を支持しスーチーさんの控訴を棄却した。

ミャンマー軍事政権をめぐっては、オバマ米政権が9月、これまでの強硬政策を転換し政権との直接対話方針に踏み切ったばかり。このため軍事政権側がスーチーさん問題で譲歩を示すかが注目されたが、米国との対話開始後もスーチーさん解放には応じず、来年予定の総選挙をスーチーさん抜きで行うとの強硬姿勢を改めて国際社会に示した形だ。

自宅に侵入した米国人男性と無断で接触したとして国家防御法違反罪に問われたスーチーさんは、8月にヤンゴン郊外の特別法廷で懲役3年の有罪判決を受け、直後に軍事政権が自宅軟禁1年6月に減刑した。

スーチーさん側は無罪を主張して控訴。一方でスーチーさんは、米国のミャンマー政策転換を受けて、政権トップのタンシュエ国家平和発展評議会議長に「(欧米による)経済制裁解除に向け(軍事政権と)協力する用意がある」とする手紙を送り、政権との妥協を拒んできた姿勢を軟化させた。

しかし議長はスーチーさんの手紙に一切反応していない。スーチーさん側は控訴棄却を不満として最高裁に上告する方針だが、有罪判決が覆る可能性はほとんどないとみられる。

2009年10月2日

当然でしょうねー。ミャンマーの軍事政権としてはスーチー氏の開放なんて認められない。スーチー氏を自由にしちゃったら、欧米の思う壺ですし。

それにしても、扱いに困るわなあ。何と言ってもアウンサン将軍の娘だし、アングロサクソンの手先だからって殺すわけにもいかん…。当分は今の様な自宅軟禁が続くんでしょう。

まあ、スーチー氏を民主主義の指導者と考え、ミャンマーの軍事政権を非難してる人も多いようですが、民主主義ってのが何時でも何処でも最上では無いってことも、考えてみるべきかと思います。



関連:軍事政権が必要な国だってある。


本日の鍛錬度:☆☆☆☆☆5

posted by 隊長 at 22:01| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タリバン元兵士に職業訓練って…。

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毎日新聞から。

アフガン支援:タリバン元兵士に職業訓練、米に日本案伝達

政府は2日までに、海上自衛隊によるインド洋での給油活動中断の代替策として検討しているアフガニスタン復興支援策の柱の一つとして、新たに反政府勢力タリバンの元兵士への職業訓練を実施する方針を固め、米政府に伝えた。米政府は日本案を評価する考えを示している。タリバン元兵士への職業訓練はこれまで実施されておらず、代替策にふさわしい「日本の新しい国際貢献」としてアピールできる利点がある。

アフガニスタン国内のタリバンは数十万人に上るとされるが、金銭目的で加わる人も多い。貧困による武装化を防ぎ、タリバンを生む構造を改善するという位置づけとし、治安悪化に苦しむ米国を側面支援する意味もある。外務省幹部は「元兵士らを参加しやすくし、できるだけ大規模にやりたい」としており、訓練中に給与を支払い、費用を負担することも検討している。

職業訓練の指導員はアフガン人から採用するが、指導員を指導する人材の確保や、訓練場所をアフガン国内にするか、第三国とするかなどが課題だ。

日本政府は国連とともにアフガン国軍の武装解除(DDR)を主導。約6万人の国軍兵士の社会復帰支援をした。今回の支援策はこのノウハウをタリバン元兵士にも適用する。

日本はアフガンに総額約20億ドルの支援を表明し、約8万人の全警察官の給与半年分の支援や稲作などの農業支援をしている。従来カブール周辺が中心だった農業支援を比較的治安の安定している北部に拡大することも検討している。

2009年10月2日

国内の治安が回復して、経済状態が良くならないと仕事自体が無いと思うんですが…。その辺はどう考えているんでしょうか。





ああ、PMCですね?わかりますw

posted by 隊長 at 21:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

加山雄三の黒歴史w

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ライブドア・ニュースから。

コアファン待望の“怪作”「加山雄三のブラック・ジャック」奇跡のDVD化

法外な料金を代償に、様々な怪我や難病を治療してゆく天才無免許医師、ブラック・ジャック。これまでテレビアニメ、OVA、劇場版アニメと様々な形で多くの人に愛されてきた、手塚治虫による超名作コミックだ。手塚治虫の生誕80周年を迎えた今年、ファンの間で語り継がれる伝説のカルトドラマ「加山雄三のブラック・ジャック」がDVD化することが決定した。

「加山雄三のブラック・ジャック」は1981年より放送された連続テレビドラマで、主人公ブラック・ジャックを加山が熱演、秋吉久美子らが共演し、各話のゲストキャストにも個性的な役者陣が迎えられた。ブラック・ジャックを、青年実業家の表の顔と、謎の天才外科医師の裏の顔という二面性のあるキャラクターに設定するなど、大胆な脚色が話題を呼んだ。

全編に漂う、リアリズムと怪奇が混じりあったどくどくの雰囲気が、コアファンの間で“怪作”として人気を集めており、この度、待望のDVDリリース。「加山雄三のブラック・ジャック」は、12月4日より3枚組、12,600円(税込み)で販売開始。

2009年10月01日

うわあああああああああああああああw

コレ、リアルで見てました。めっちゃ電波飛びまくりで、腹を抱えて笑った覚えが…。ピノコの「アッチョンブリケ!」とか、大根っぷりも凄いですw

↓OPとEDがあったので御参考までに。今見ても、きがくるっとるw






「12,600円(税込み)」

微妙にたけえwww



※今日のエントリは2つともおっさんホイホイだなあw


本日の鍛錬度:☆☆☆3

posted by 隊長 at 21:48| Comment(4) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本家の日本でパクリ映画を上映w

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アニメ!アニメ!ビズから。

韓国アニメ「ロボット・テコンV」など2本 名古屋で上映会

韓国映画を日本に広く紹介するシネマコリアでは、11月7日に「シネマコリア2009 〜韓国古典アニメ特集〜」と題した上映会を愛知芸術文化センターで行う。1960年代、70年代に製作された韓国の劇場アニメーションを紹介する。

今回上映されるのは、韓国初の劇場アニメーションである『少年勇者ギルドン』と1976年に製作された『ロボット・テコンV』の2作品である。両作品の監督も来日し、トークショーを行う

近年は、日本国内で韓国アニメーションが紹介される機会は増えつつあるが、こうした古い作品が紹介されるのは珍しい。

いずれの作品も長らく韓国では幻の作品とされていたが、近年フィルムが発見されたことで復元、復活上映が可能になった。日本でも関心が増している韓国アニメーションの原点を知る機会になる。

『少年勇者ギルドン』は、1967年にシン・ドンホン監督が制作を行った。ハングル文字で書かれた最古の小説である『洪吉童伝』を基にアニメ化されている。主人公の義賊洪吉童は、韓国ではお馴染みのキャラクターである。

一方、『ロボット・テコンV』は1976年の作品である。こちらは『少年勇者ギルドン』からは一転し、大型ロボットが活躍する。『ロボット・テコンV』も韓国では広く知られているが、これまで日本ではほとんど紹介されたことがなかった。日本のロボットアニメからも強い影響を受けているとされているだけに、日本人にとっても興味深いものとなるだろう。

映画の上映は、11月7日に愛知芸術文化センター 12階アートスペースAにて行われる。各作品ティーチインがついて前売、当日とも1500円となる。

また、17時40分からは、「韓国アニメーションの黎明期」と題した入場無料のトークショーを行う。ゲストとして『少年勇者ギルドン』のシン・ドンホン監督、『ロボット・テコンV』のキム・チョンギ監督が出演する。詳しい日程は、シネマコリアのサイトにて確認出来る。

シネマコリア http://cinemakorea.org/

2009年9月30日

朝鮮人に恥の概念無し!w

つーか、見に行きたいです、マジで。牛乳を口に含んで、どれだけ耐えられるか試してみたいw


「日本のロボットアニメからも強い影響を受けているとされているだけに」

↓どう見てもパクリです、本当に(ry




↓本家




ところでこの上映会、愛知県が後援してるんですが…。訴えられてもおかしくないレベルのパクリ作品を…いいのか?

posted by 隊長 at 21:15| Comment(2) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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