2009年10月28日

安重根のひ孫さんは立派ですね。ホルホルホル

傾注!
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安重根のひ孫が来韓
記念式典に出席へ


「あちこちに掲げられている曽祖父の肖像画や手形、イラストなどを目にして、胸が込み上げてくる」

安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺してから今月で100年を迎えるのに合わせ、安重根のひ孫のトニー・アンさん(46)=韓国名:アン・ボヨン=が来韓した。国家報勲処(国家功労者を礼遇し、軍人・退役軍人の支援事業を行う省庁)が26日、ソウルと中国・ハルビンで同時に開催される「義挙100周年記念式典」に招かれたためだ。安重根の孫に当たる、トニーさんの父アン・ウンホさん(71)は、がんで闘病中のため、今回の来韓を断念した。

米フィラデルフィアで生まれたトニー・アンさんは、米国国籍を有している。現在、米国の電話会社AT&Tに勤務するアンさんは、韓国語がほとんどできない。そんなアンさんは、「祖母や父はたびたび、“お前は愛国烈士の子孫だ”と強調していた。最初は何のことか、よく分からなかったが、周囲の同胞たちや、何人かの米国人が、曽祖父の生涯について詳しく教えてくれた」と語った。

そして、「その後、曽祖父について学ぶようになり、(安重根の)子孫であることに誇りを持つようになった。だが一方で、子孫としてやるべきことが見つからず、責任も感じている。曽祖父の生涯は、たった一人の人間の生涯というレベルを超えていると思う」と話した。現在、アンさんはインターネットの百科事典「ウィキペディア」(英語版)で、安重根についての情報を自ら書き込み、また誤った記述を修正して、安重根の業績を英語圏の人たちに伝える、「民間伝道師」としての役割も果たしている

今回の来韓中にアンさんは、ソウル市中区の「安重根義士記念館」や板門店などを訪問し、27日に米国へ戻る予定だ。

2009/10/26

(;^ω^)…。

立派、立派。良いひ孫さんですよ。胸が込み上げてきます




本日の鍛錬度:☆☆☆3



posted by 隊長 at 22:23| Comment(3) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シベリア抑留日本兵らに給付金支給

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東京新聞から。

シベリア抑留日本兵らに給付金 政府、最高150万

約60万人ともいわれる日本人将兵らが戦後、旧ソ連圏で過酷な強制労働に従事、多くの犠牲者を出したシベリア抑留をめぐり、政府は28日までに、最高1人150万円の特別給付金を支給する法案をできるだけ早期に国会に提出し、成立を図る方針を固めた。

戦後処理の終結を理由に、感謝状や旅行券などによる「慰藉」の事業に限定してきた自民党政権の原則を転換、現金支給により「補償」の性格をもたせる。

韓国人元BC級戦犯や元従軍慰安婦が求めている他の戦後補償にも影響を与えそうだ。

元抑留者の平均年齢は80代後半。元抑留者が国家賠償を求めた訴訟で京都地裁が28日、請求を棄却しながら、立法措置の必要性に言及したことなどから対応を急ぐ。

臨時国会はほかに優先法案があるため、政府は公明党などに賛同を働き掛けるとともに提出のタイミングを探っている。

法案は、抑留者の「多大な苦難」や「強制労働の対価の支払いを受けていないことなどの特別の事情」を踏まえ、抑留期間に応じ5段階に分類。25万〜150万円の支給を定めている。

政府は生存する元抑留者の数を、7万〜10万人と推定。抑留期間3年以下で25万円の受け取り資格がある元抑留者が最も多いとみられる。10年以上の元抑留者は、士官や憲兵など旧ソ連で戦犯とされた人々が多い。

2009年10月28日

「韓国人元BC級戦犯や元従軍慰安婦」

マテ、こいつらは関係ないだろ、こいつらはw
posted by 隊長 at 21:52| Comment(4) | TrackBack(0) | ニュース関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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