2008年11月25日

変態新聞の提灯記事がキモチワルイ件w

傾注!
諸君、ようこそ。

毎日新聞から。

おおいた評論:韓流は奥が深い/大分

韓流映画やドラマがブームになって久しいが、あまのじゃくな私はビデオを頻繁に借りる妻を横目に関心を示さないままだった。今月14〜16日に別府市であった日韓次世代交流映画祭。韓国の巨匠、林権澤(イムグォンテク)監督の代表作などに接し、韓流の奥深さを痛感した。

例えば名作「春香伝」。若い男女が身分の違いを乗り越える有名な熱愛物語をパンソリの調べに乗せたものだ。最初は退屈だったが、若者が高級官僚になって投獄された娘を助けるという筋に引き込まれていった。日本でいえば「忠臣蔵」や「水戸黄門」といった勧善懲悪もの。朝鮮半島の歴史と文化を感じさせた。

「韓流は5年前の冬ソナからと思っている人が多いが、以前から芸術的作品が入ってきていた。今はハリウッド風の娯楽作が世界の流れだが、民族的アイデンティティーに根ざした作品は魅力がある」「古い映画の主人公は日本では侍、韓国は李朝時代のエリート官僚だ。林作品は大衆性と芸術性を兼ね備えている」

日韓7人による総合シンポジウムでの解説も素人には分かりやすかった。韓流ファンはさらなる“通”になったに違いない。3日間でのべ約1600人が足を運んだ。

こんなイベントが開かれた意味は大きい。日韓首脳会談が別府で開かれてから11年。県内に宿泊する韓国人観光客は25万人(06年)、留学生は約1000人にも増えた。

でも、両国に横たわる植民地時代の負の遺産は、表面的なブームだけでは解消されない。互いの文化や精神的支柱を知ってこそ、本当に親密になれるのではないか。運営した関係者は「私たちはあなた方の文化が大好きですと大いに言わないと本当の交流は始まらない。地の利を生かしたい」と振り返る。

「次世代交流」と銘打ったように、運営を支えたのは大学生だった。若者が今後の主役になることを期待したい。<大分支局長・嶋岡倫志>

2008年11月25日

「キモチワルイ」の一言ですなw


「韓流は5年前の冬ソナからと思っている人が多いが、以前から芸術的作品が入ってきていた

はぁ?


「民族的アイデンティティーに根ざした作品」

なるほど、“反日”のことですね?わかりますw




本日の鍛錬度☆☆☆☆☆☆6

posted by 隊長 at 21:58| Comment(4) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当にマスコミ関連は朝鮮系に占拠されてるんですかねぇ。。。(´・ω・`)
Posted by 播磨屋 at 2008年11月26日 00:56
播磨屋さん
>本当にマスコミ関連は朝鮮系に占拠されてるんですかねぇ。。。(´・ω・`)

困ったもので…
Posted by 隊長 at 2008年11月26日 21:55
大分県出身者として心からお詫びします。
っていうか腰掛で赴任してきた変態新聞記者が大分で余計なことスルナ!
Posted by 灯台守 at 2008年11月27日 23:22
灯台守さん
>大分県出身者として心からお詫びします。

あら、大分のご出身?私も大分には友人が沢山居ますよw
Posted by 隊長 at 2008年11月30日 23:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110186426
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック