2009年01月26日

日本語を勉強してから出直せ。

傾注!
諸君、ようこそ。

国籍法改正は本当に危険?のコメ欄に、通りすがりさんからコメントを頂きました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

>この判決によって、日本で生まれ、日本人と同様に暮らしてきた10人の子供達が、日本国籍を取得することが出来る様になりました。どうです?今回の国籍法改正は良いことだと思いませんか?

>尚、勘違いをしてはならないのは、このフィリピン人母達はちゃんと在留資格を有する人達であり、これはダメだろ。で取り上げた不法入国者ではないということでしょうか

について、このうち1人は母親が在留期間の更新許可をうけずに在留していた時に生まれた子では?
間違っていたらすみません
Posted by 通りすがり at 2009年01月26日 03:13

連投すみません。
扶養義務うんぬんについて

>まったく、何を言ってるんですかね。国籍法に扶養の義務が規定されてるわけないでしょ。扶養の義務は民法第877条1項で規定されてますが何か?

このことについて、民法は私法、国籍法は公法であって、根本的に目的が違うものなので別々に記載することはある程度妥当かと思うんですが、どうなんでしょうか?
Posted by 通りすがり at 2009年01月26日 03:38

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     / /    ヽ ::: \
     | (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     |  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < 何が言いたいの?
     |   ,;‐=‐ヽ   .:::::|    \_____
     \  `ニニ´  .:::/
     /`ー‐--‐‐―´´\



>このうち1人は母親が在留期間の更新許可をうけずに在留していた時に生まれた子では?

具体的な指摘も無く、ソースも提示しないのでは、何が言いたいのかサッパリわかりません。私は貴方のパパじゃないのです。一々、忖度してあげるほど暇でも親切でもありませんよ。それともアレですか、貴殿の不明瞭な指摘について、私があらゆる可能性について調べ、回答しろとでも?どうもよくわかりませんが、貴殿は私に何を期待しているんです?


>民法は私法、国籍法は公法であって、根本的に目的が違うものなので別々に記載することはある程度妥当かと思うんですが、どうなんでしょうか?

はぁ?当たり前じゃないですか。「ある程度」どころか、そもそも目的が違うんですから、妥当に決まってるでしょう。日本語は大丈夫ですか?私は、国籍法改正反対派が「『改正案』には扶養の義務がないので」なんてアホなことを言ってるから、「扶養の義務はあるよ。民法(家族法)である扶養の義務が(目的の違う)国籍法に規定されてるわけないでしょw」とツッコミを入れてるのですが。いつ私が「別々に記載することは妥当ではない」と言いましたか?


二回にも渡ってカキコしたんだから、書き逃げはしないよね?


お返事をお待ちしておりま〜すw




どうせ逃げるだろうけどな(ボソッ)


本日の鍛錬度:☆☆☆☆☆☆6


posted by 隊長 at 22:23| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>このうち1人は母親が在留期間の更新許可をうけずに在留していた時に生まれた子では?
>具体的な指摘も無く、ソースも提示しないのでは、何が言いたいのかサッパリわかりません。

jurist 2008・11・1号の51頁、事案の概要で

第1事件の概要は次のようなものです。
日本にいるフィリピン国籍の女性、この人は興行の在留資格で平成4年に日本に入国した後、
同年9月以降は必要な在留期間の更新許可を受けずに日本に在留していたわけですが、
この女性が、平成9年に、本件の原告になる子を生みました。
日本国籍の男性が、平成11年にその子を認知いたしました。
この子が、平成15年2月に国籍法3条1項に基づいて国籍取得届を法務局に提出しました。

と書いてあります。
Posted by 通りすがり at 2009年01月27日 00:38
>日本国籍の男性が、平成11年にその子を認知いたしました。
この子が、平成15年2月に国籍法3条1項に基づいて国籍取得届を法務局に提出しました。


だから?
それがどうかしましたか?
教えてくださいな。
Posted by キック分隊長 at 2009年01月27日 01:14
通りすがりさん

結局、具体的なソース(出典)も貼れないのですか。学生なら落第ですね。それで、貴殿のご意見は?コピペを貼っただけで、自らの意見を陳述出来ないのではお話になりませんね。相変わらず、何を言いたいのかわかりません。

それで、コメントはこれで終わりじゃないですよね?

私は貴殿の「民法は私法、国籍法は公法であって、根本的に目的が違うものなので別々に記載することはある程度妥当かと思うんですが、どうなんでしょうか?」についてもきちんとお答えしておりますが?

従って、この件についても、ご回答をお待ちしております。

Posted by 隊長 at 2009年01月27日 01:26
通りすがり様
え〜、実際にその記事が載ってるのかどうか確認はしてませんが……
当該裁判の判決文にざっと目を通しましたが、母親の在留許可の有無についてはまったく何も触れてません。
また常識的に考えて、母親のその後の在留許可についてならともかく、子供の国籍が母親が不法滞在中だったから認められない、というのはおかしいのでは?(貼り付けられた記事にも父親側が認知してると書いてありますし)
「この子には日本国籍を与えるべきではない」という理由をお願いします。
Posted by バカの手先二等 at 2009年01月27日 07:17
ひとことで言って、だからどうした、だよね。

理路せいぜいと何を言いたいのか、何をしたいのか書いてみ。起承転結つけて。

まともに言葉通じん奴。一言コメントしかできん奴を育てる、ネットの弊害、というやつかね。
Posted by santo at 2009年01月28日 00:35
>一言コメントしかできん奴を育てる

ぎくっ。。。。(・ω・;)
Posted by 播磨屋 at 2009年01月28日 06:01
通りすがり氏は何度もアクセスしてるんですが、何故か書き込みは出来ない様ですねw







ヘタレw
Posted by 隊長 at 2009年01月28日 20:18
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