2010年05月29日

盗人民族、猛々しいアルネ!

革命万歳のことアルネ!
ワタシ、中国から出向してる陳竹林分隊長アルヨ!

ワタシ、あの民族がまた電波飛ばしてるのこと聞いたネ!たけとワタシ、半島語読めないのことアルヨ!アイヤー!日本語なら少してきるのことアルヨ!

仕方ないのことアルから、2chで訳されてた文を読むのことヨロシ。

韓民族中始祖「蚩尤天皇銅像建ててくれます」<緊急提案>

カン・ドンミン(コラムニスト)

我が民族は本来1万年の歴史を誇るきらびやかな文化歴史民族でした。それで高麗時代までは皇帝の称号を使いました。朝鮮朝初期に事大主義をひどく、李成桂が御前会議の時、私たちの歴史を語る代行がいれば君王の前で明国の官憲がその代行をすぐに逮捕して捉えて行ったほどで、朝鮮朝初期、李成桂政権は名前そのまま「有明朝鮮国すなわち明国属国」と言い、今でも山と野原に朝鮮朝の大臣たちの碑石に「有明朝鮮国」という字が彫られた様々な数千基(?)が立てられていると確実な証拠になるのです。

それでも500年間、属国のくびきから抜け出すために努力した跡を私たちは「朝鮮王朝実録」から探すことができます。朝鮮朝中期に壬辰倭乱が起きて7年間苦労し、数多くの愛国の志士と国民が志を立てて君王は逃げても国を守った。そういう方達の中で一人の‘李舜臣将軍’のような立派な方が命を捧げて国を救いました。しかし、朝鮮王朝末には再び日本に国権を奪われ、35年間収奪されてもてあそばれました。これは備えあれば憂いなしの準備がなかったという恥ずかしい私たちの自画像ではないでしょうか。

光復(解放)が成るとすぐに政治家たちの思想対決の場になったこの国で金日成(キム・イルソン)が起こした南への侵略戦争が6.25同族間闘争で我が民族どうしの戦いになり、元に戻せないまま心の傷があまりにも深くなっています。このように気が気でない混乱した合間を利用して日帝植民史観で武装したでたらめな偽国史学者などが時をとらえて揺さぶっていたので、現在の国史教科書は我が民族の立派な文化と歴史を歪曲し縮小し捏造までしました。

それで中国地域の揚子江の南にあった新羅と山東省、河北省、江蘇省の百済はもちろん秦始皇の時の秦国地図にも正確に出ている高句麗の歴史も約200年ずつ縮小し、韓半島の中に新羅と百済を追い立てて偽歴史を作り、北京の方にあった「楽浪郡」を北朝鮮「平壌(ピョンヤン)」と嘘をついています。(中略)

ヨーロッパに行けば英国やドイツ、フランスの様々な公園にその国で尊敬される人物の銅像を実物大で建てています。これはその町内はもちろん、旅行者にも多くの教訓を残します。その国で尊敬を受ける程立派な人物らの銅像だからです。

我が国の市、道知事、区庁長候補様が万一、当選されましたら「君臣であり武臣であり全アジアの皇帝であり始祖だった青銅器時期の私たち東夷族代表<蚩尤天皇>」の銅像を立てれば、我が民族と国は自ずからアジアの本家であり宗家であると認められることになるのです。推薦するので「蚩尤天皇銅像」を立てて下さる方がおられるならば、我が民族の自尊心を生かして自負心を植える立派な自治体長が誕生されて歴史を分かる民族指導者になられるでしょう。
(蚩尤天皇資料提供の責任を負います)

*筆者/韓民族文化研究院理事長


この劣等民族、なに言ってるのコトアルかネ!蚩尤は我が国中国の神アルヨ!韓国人関係ないアルヨ!しかも何故天皇になってるのコトアルか?蚩尤は三皇五帝にも入ってないアルヨ!革命精神持つ日本人同志たち賢明アルからもちろん知ってるのコトアルヨネ?!

その他の箇所も酷いものアルネ!


それで中国地域の揚子江の南にあった新羅と山東省、河北省、江蘇省の百済はもちろん秦始皇の時の秦国地図にも正確に出ている高句麗の歴史も約200年ずつ縮小し、韓半島の中に新羅と百済を追い立てて偽歴史を作り、北京の方にあった「楽浪郡」を北朝鮮「平壌(ピョンヤン)」と嘘をついています。


この劣等民族はなにを言ってるコトアルか?やはり犬は叩いてしつけないとダメのコトアルネ!
半万年属国の劣等民族に、宗主国様が直々に誰がご主人様か身体で教えてやるのコトよ!




ところで…。ここしばらくワタシたち分隊長の持ち回りで更新してた小隊長日記アルが、もうじき小隊長が回復して復帰するのコトアルヨ。

恐ろしいのコトアルネ!粛正が始まるアルヨ!文化大革命的大事件アルヨ!

Posted by陳竹林分隊長
posted by 隊長 at 22:43| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうもこれ、小説が元ネタらしいですね。
http://zhenyan.cocolog-nifty.com/twlog/2007/07/post_aa10.html
いつもどおりといえばいつもどおりの話ですが、中国でも神話とされてる話を改変捏造して歴史として取り扱ってるのは、さすがにどの国からしても失笑ものでしょう。
Posted by 通りすがり at 2010年05月30日 01:07
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