傾注!
諸君、ようこそ。
ぴかちゅー元気ないでちゅーwのコメント欄から。
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busayo同志の方に「通達」を書いたのですが、読みにくいのでこちらに一挙再掲載します。党員(不破信者)同志諸君は、よく読んで学習するように!
>書記局通達
最近、わが党の候補者や支部がホームページ又はブログを開設し、創意を発揮した国民への語りかけが展開されています。
しかし、最近、ネット上でこうしたサイトに付属した「掲示板」や「コメント欄」にわが党や候補者を不当に攻撃したり、筆坂問題にかこつけた論争をしかける行為がどこでも報告されるようになりました。これらの攻撃は、サイトを開設した党側の的確な反論や説明にはまったく耳を貸さず、同じ問題を何度でも蒸し返して執拗な書き込みをし、わが党や候補者にとってマイナスイメージとなるコメントが党側サイトを反共宣伝の場にする形で掲載される結果になっています。
また、ネット上で集う一部の反共グループに対して不用意な反論や説得のためのサイト上の意見書き込みを行った結果、党側のサイトが集中的な攻撃を受けて結果としてサイトの閉鎖に追い込まれる事態も生じています。
インターネットは今日広く国民に普及しており、ここを積極的に党の姿を知らせる場として活用することは重要です。逆に党攻撃の場を党側サイトが提供するという愚をおかさないため、特に注意が必要にもなってきました。
以下、注意すべき点を示しますので、サイトを開いている候補者、支部に徹底されたい。
一、サイトに掲示板、コメント欄をつける場合は「反共的なコメント、攻撃と判断されるものは管理者の権利として削除するか掲載を見合わせます」と明示しておき、管理を適正に行うこと。
二、感情的な党批判などの投書を受けても、あくまで感情的にならずに説得的な対応をするか、「コメントをいただき、ありがとうございます。みなさんの多様なご意見にはきちんと耳を傾けていきます」と簡単な御礼の返信をするにとどめ、いわゆる「深追い」的な対応をしない。
以上
※え? 本物そっくりだって? そりゃぁ…(検閲削除)
Posted by 政治将校 at 2006年06月20日 09:47
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>※え? 本物そっくりだって? そりゃぁ…(検閲削除)
うははははw
そりゃそうだ、だって(検閲削除)
さて、逃亡したぴかちゅーさんですが、実は彼、英雄でもあります。
彼が電波を飛ばしてくれたお陰で、党中央はガタガタ。そして、多くの党員・支部が覚醒しました。これはぴかちゅーさんが自らの専従生命(?)を懸けて、党の改革に貢献してくれた結果であります。
この様なぴかちゅーさんの英雄的行動を高く評価し、私並びに同志政治将校殿は彼を「革命戦死:ぴかちゅー同志」と呼び、その功績を永遠に讃えたいと思います。マジで記念碑ぐらい建ててもいいおw
⊂二二二( ^ω^) 二⊃ブーン
ところで、三四郎日記さんや土佐高知さんは革命の英雄になるつもりはないんですか?ぴかちゅーさんに続かなくていいのかな?
ああ、そうか。
引き蘢って脳内革命に忙しいのねw
本日の鍛練度:☆☆☆☆☆☆☆7
※三四郎日記さんや土佐高知さんは、何故かここに来ない不思議w 痰壺あたりで愚痴こぼすのが関の山か?w
2006年06月20日
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その後には思考停止脳死状態、きっと脳内お花畑で罪悪感も痛感も麻痺して自滅テロも平気になるんでしょうか(ww
>>政治将校様
「町平」の件、回答ありがとうございました。
>>考えることは全く党中央任せで無思考にやっている活動家党員のたまり場になってきました。
そうでしたか…こいつら追い詰めていくと必ずステレオタイプの事しか返して来ないんですよね…自分の脳ミソで思考したわけでもなく、党の言うことをそのまま信仰して他人の意見に全く耳を貸しませんし。
情報ソース貧しさと科学技術検証能力の無さにいたっては破滅的ですし…(原子力艦船が航行した後は放射能汚染されるという50年前の伝説を未だ真剣に信じていたりしますww)
現在共産党でこれらの奴隷集団を束ねるのが、チンピラぴかちゅー同志のような与太な不破教徒たちという図式になるのですね(ww
>現在共産党でこれらの奴隷集団を束ねるのが、チンピラぴかちゅー同志のような与太な不破教徒たちという図式になるのですね(ww
その通りですね! ともかく「平和委員会」だの「革新懇」だのは、超マンネリ党員(超高齢組多し)を放り込んでおく“収容所”の役割を果たしてきてもいるのです。単純なスローガンを与え、従順に活動させるにはうってつけなんですね。なにしろ、いつのまにかキャンペーンやめたけど「アピール署名」なんての何十年も「6・9行動」で集めていたもんな…。
最近、「九条の会」も新たな“収容所”になりつつあるんですが、党外で結成された健全な「九条の会」もあり、実態の違いが問題になって抗争に発展しそうです(全国交流会に党内組織と勘違いした党員が問題発言繰り返し、顰蹙をかっている)。
いずれにしと、党中央は無思考党員を大衆運動に送り込むことで、党外の運動も無思考に党の方針に従属すると考えているふしがありそうですな。無理だけど。
>英雄戦士ぴかちゅー同志
旧ソ連の無名戦士の墓には、次のようなセリフが刻まれています。
無数の無名戦士に永遠の栄光あれ
偉大な祖国は君たちを忘れない
比類無き革命的献身の中、自らの“政治的生命”を犠牲にした同志ぴかちゅーに黙祷を捧げます。
>書記局通達
ここ数日の党員・候補者のブログサイトの批判コメントに対する措置方法が、ほぼパターン化しつつあるようです。やはり通達の威力は違いますね。民主集中制は生きているw
>>最近、「九条の会」も新たな“収容所”になりつつあるんですが
…中略…
>>党外の運動も無思考に党の方針に従属すると考えているふしがありそうですな。無理だけど。
「九条の会」について、「党の政治宣伝利用を止めよ」と、筆坂タンも著書で言っておられましたね。
それと、このパターン、確か太古の昔まだ全盛時代だった共産党が「安保闘争」に使った手口とクリソツですね。
結局、「共産党指導に無条件に従え」という強引なやり口に、社会党系や極左翼系団体が反発、「運動」は分裂して果てしのない内部抗争(内ゲバ)となり、最終的に国民の支持も失ってしまった苦い経験があると思うのですが、どうやらそこから大した進歩はしていないようですね…南無。
相当にお詳しいですね。某政権政党の地域党員の友人がいますけど、飲み屋で聞かれる共産党ネタは「財産没収するんだろ?」とか「女は共有か?」などの初歩的ネタばかり。貴兄のように、きちんと歴史をふまえた具体的なお話をされる方はなかなかおられないので、大変に有意義な対話ができて嬉しいです。
残念ながら、ご指摘のように安保時代からたいして進歩がないのは、その通りですね。しかし、今日びの共産党員も、町田の隣さんくらい勉強してくれれば、あんな奇形児が「指導部」に君臨できないはずなんですが…。
あ、ご挨拶が遅れました隊長殿。読ませていただいた感じでは壮健そうで何よりです。やはり膿は国の内外問わずあるようで何もできない一市民なりにも結構心配になってくる時がありますね。
政治将校殿
わははw 話が弾んで宜しいことですw 他に御希望があれば、またエントリを立ち上げますぞw
SONGさん
おお!久しぶり!
元気そうで何よりです。帰化の準備は進んでいるのかな?
>やはり膿は国の内外問わずあるようで何もできない一市民なりにも結構心配になってくる時がありますね。
何も出来ないって事は無いですよ。既にSONGさん
の気持ちが以前とは変わって来ているはず。当然、行動も変わってきているはずです。それが大切だと思いますが。
>>貴兄のように、きちんと歴史をふまえた具体的なお話をされる方はなかなかおられないので、大変に有意義な対話ができて嬉しいです。
ありがとうございます。
私の知識は、自ら乱読した近代政党史の通史等や書籍、親族が以前共産党系が絶対的に強い医療機関に勤めていた時と、学生時代に交流があった共産党員からこちらの運動(新自由主義史観)に転向された方から仕入れた、末端組織の情報程度のものです。
現在の共産党と中央組織については、一般程度の知識しかありませんので、政治将校様のコメントは大変貴重です。
また折り見てココで御紹介いただければ幸いです。
>小隊長殿
他人のブログで、しかも新参者のくせに毎度大きな面をしてすいません。
しかし主催の小隊長殿をはじめ、ココにこられる方の現実社会でのレベルの高さには、右左の枠を越えて驚きです。
これらの方々を目の前にすればチンピラ・ぴかちゅー君なんぞ、ゴキブリ以下の下等、せいぜい犬程度に進化してから議論しに来いですな(ww
>他人のブログで、しかも新参者のくせに毎度大きな面をしてすいません。
いえいえ、お気になさらずw 批判・賛同を問わず、コメントして下さる方は大歓迎ですよ。それに、町田の隣さんのお陰でコメ欄が活性化してますし、ありがたい事ですw